商品説明

車内のゴチャゴチャを一気収納!デッドスペースに忍ばせる「収納ボックス」

“収納”といえば、家の中だけでなく、移動手段となる車内でも気になる悩みですよね。
小さいお子さまがいれば、オムツのストックや肌掛けにもなるタオル。
大きなお子さまがいれば、ポテトを食べた後のウェットティッシュや、予備の靴下。
他にもお掃除グッズや渋滞グッズなど、車内には細々としたモノを保管しておきたくなります。

そこでご紹介したいのが、助手席下のデッドスペースに置ける「【CARFITY】 シート下収納ボックス」です。

後部座席の下や、ウォークスルーに置かれた小さいアレやコレを一括収納してくれる便利アイテムです。
CARFITY シート下収納ボックスの使用画像。

助手席下のこのスペースを、活用。

車内が物でゴチャゴチャしていると、こまめなお掃除もしづらく、どんどん汚い車内へとまっしぐら。
忙しい時に『どこにあるの?怒』と、狭い車内を覗き込みながら必要な物を探すのもひと苦労です。

そんな日々に「シート下収納ボックス」があれば、必要な物をすぐに取り出せます。

しかも、助手席の下の空間にスッと忍ばせるだけ。小物類を一括収納でき、目立たないカラーなので車内がスッキリします。
CARFITY シート下収納ボックスの使用画像。

送迎、旅行、防災時に役立つアレやコレを入れて。

「シート下収納ボックス」は、出し入れが頻繁ではないお掃除グッズや、いざという時の細々とした物の収納にぴったりです。

お子さまのオムツやお尻ふきのストック、汚れた時用の衣類。
嘔吐袋や携帯トイレ、お子さま用のおもちゃ、DVDに、折りたたみ傘やカッパなど。

保存水や使い捨てカイロ、防寒シートなどの防災グッズを入れておくのも安心です。
CARFITY シート下収納ボックスの使用画像。

ガバッと開く、ダブルファスナー&メッシュポケット

フタが大きく開くので、中身が一目瞭然。出し入れもかんたんです。

フタ側にはメッシュポケットが備わっているので、より細々とした小物を整理できますよ。
メッシュ仕様で中身が見えるため、迷子になる心配もありません。
CARFITY シート下収納ボックスの使用画像。

収納箱としてだけでなく…

中身を入れた「シート下収納ボックス」は、そのままフットレストとして活用してもOK。
靴を脱いだ足を汚れたフロアマットに置くのがはばかられる際に、ケースの上に足を乗せれば靴下裏も汚れず嬉しいですね。

また、持ち手付きで座席下からも引き出しやすく、持ち運びも楽ちん。
ケースの裏面は、全面すべり止めになっており、車の走行中も安心です。
CARFITY シート下収納ボックスの使用画像。

使用方法

■ 使用方法
① すべり止めが付いた面を下にして後部座席側から、本製品を助手席下に設置します。
② 取り出す際は、後部座席側から引き出してください。

■ 注意事項
※ 車両機器への干渉を防ぐため、物の入れすぎなどで本製品が膨らみ、全体の高さが11cm以上になった状態では、助手席下へ設置しないでください。
※ ベルト(車両機器干渉防止用)を設置できない車両には使用しないでください。本製品が助手席下の車両機器(ケーブルなど)に干渉し、それらが外れてしまうと、車両の機能が正常に動作しなくなるおそれがあります。(ベルトは助手席下にある前側の座席フレームなどに取り付けてください)
CARFITY シート下収納ボックスの使用画像。

■ サイズ:本体:30×30×10cm
■ セット内容:本体、底板、ベルト

使わない時は薄くたたんでコンパクトにできます。
汚れが気になる際は、水に濡らして固く絞った布などで拭き取ってください。

※ 助手席下にオプション品が装着されていたり、33×33×12cm以上の空間がない車両には使用できません。
CARFITY シート下収納ボックスの使用画像。
最後までご覧いただきありがとうございます。

車内は放っておくと靴底の汚れだけでなく、使ったティッシュ、お菓子のカス、キャンディーの袋など、ありとあらゆるゴミが落ちています。
帰宅時、駐車場に到着して降りる前に「ちょっとお掃除しよう」となっても、ウェットティッシュのケースやDVD、漫画やお絵かきグッズなど、“ゴミじゃない物たち”が散乱していて、まずは物の整理から始めなきゃお掃除ができない状況…。

『これじゃ家の中と同じじゃないか!?』とお掃除のヤル気を削がれること早数年。特に解決策が見当たらず、使わないサブバッグなどに入れていますが、バッグがクシャッと潰れたり、その中にゴミが入れられていたりと、整理整頓とは程遠い光景に。

そんな我が家のような車内に、オススメなのがこちら「【CARFITY】 シート下収納ボックス」。
家のリビングにあるおもちゃ箱のように、「とにかくココに入れておけ!」ができる嬉しい収納箱を、車内でも活用できます。しかも、今までただの空間になっていた、助手席下のデッドスペースに!

家族に赤ちゃんがいるのなら、オムツのストック、替え用の肌着、ポロッと落ちて失くした時用の予備の靴下など。
幼児や小学生がいるのなら、『ひま~まだ着かないの~?』と言われた時に大活躍する、とっておきのアニメDVD。寒がりな家族がいるなら、厚手の靴下や使い捨てカイロなど。
頻繁に使うモノはダッシュボードやドアポケットに。頻繁ではないけれど、あると便利なモノは「シート下収納ボックス」に。

逆に、持ち手付きで持ち運びもかんたんなので、お菓子や常温ドリンクなどを入れてピクニック気分で持ち出すのもOK。

車に常備しておきたい細々とした小物類を収納すれば、いつもの車内お掃除もスムーズ。人の性格も顕著に出ると言われている車内環境、「シート下収納ボックス」でいつもスッキリ整えておきたいですね。

商品仕様・サイズ

ユーザーレビュー

【CARFITY/カーフィッティー】シート下収納ボックス

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通常価格 ¥3,278税込
通常価格 ¥税込
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車内のゴチャゴチャを一気収納!デッドスペースに忍ばせる「収納ボックス」

“収納”といえば、家の中だけでなく、移動手段となる車内でも気になる悩みですよね。
小さいお子さまがいれば、オムツのストックや肌掛けにもなるタオル。
大きなお子さまがいれば、ポテトを食べた後のウェットティッシュや、予備の靴下。
他にもお掃除グッズや渋滞グッズなど、車内には細々としたモノを保管しておきたくなります。

そこでご紹介したいのが、助手席下のデッドスペースに置ける「【CARFITY】 シート下収納ボックス」です。

後部座席の下や、ウォークスルーに置かれた小さいアレやコレを一括収納してくれる便利アイテムです。
CARFITY シート下収納ボックスの使用画像。

助手席下のこのスペースを、活用。

車内が物でゴチャゴチャしていると、こまめなお掃除もしづらく、どんどん汚い車内へとまっしぐら。
忙しい時に『どこにあるの?怒』と、狭い車内を覗き込みながら必要な物を探すのもひと苦労です。

そんな日々に「シート下収納ボックス」があれば、必要な物をすぐに取り出せます。

しかも、助手席の下の空間にスッと忍ばせるだけ。小物類を一括収納でき、目立たないカラーなので車内がスッキリします。
CARFITY シート下収納ボックスの使用画像。

送迎、旅行、防災時に役立つアレやコレを入れて。

「シート下収納ボックス」は、出し入れが頻繁ではないお掃除グッズや、いざという時の細々とした物の収納にぴったりです。

お子さまのオムツやお尻ふきのストック、汚れた時用の衣類。
嘔吐袋や携帯トイレ、お子さま用のおもちゃ、DVDに、折りたたみ傘やカッパなど。

保存水や使い捨てカイロ、防寒シートなどの防災グッズを入れておくのも安心です。
CARFITY シート下収納ボックスの使用画像。

ガバッと開く、ダブルファスナー&メッシュポケット

フタが大きく開くので、中身が一目瞭然。出し入れもかんたんです。

フタ側にはメッシュポケットが備わっているので、より細々とした小物を整理できますよ。
メッシュ仕様で中身が見えるため、迷子になる心配もありません。
CARFITY シート下収納ボックスの使用画像。

収納箱としてだけでなく…

中身を入れた「シート下収納ボックス」は、そのままフットレストとして活用してもOK。
靴を脱いだ足を汚れたフロアマットに置くのがはばかられる際に、ケースの上に足を乗せれば靴下裏も汚れず嬉しいですね。

また、持ち手付きで座席下からも引き出しやすく、持ち運びも楽ちん。
ケースの裏面は、全面すべり止めになっており、車の走行中も安心です。
CARFITY シート下収納ボックスの使用画像。

使用方法

■ 使用方法
① すべり止めが付いた面を下にして後部座席側から、本製品を助手席下に設置します。
② 取り出す際は、後部座席側から引き出してください。

■ 注意事項
※ 車両機器への干渉を防ぐため、物の入れすぎなどで本製品が膨らみ、全体の高さが11cm以上になった状態では、助手席下へ設置しないでください。
※ ベルト(車両機器干渉防止用)を設置できない車両には使用しないでください。本製品が助手席下の車両機器(ケーブルなど)に干渉し、それらが外れてしまうと、車両の機能が正常に動作しなくなるおそれがあります。(ベルトは助手席下にある前側の座席フレームなどに取り付けてください)
CARFITY シート下収納ボックスの使用画像。

■ サイズ:本体:30×30×10cm
■ セット内容:本体、底板、ベルト

使わない時は薄くたたんでコンパクトにできます。
汚れが気になる際は、水に濡らして固く絞った布などで拭き取ってください。

※ 助手席下にオプション品が装着されていたり、33×33×12cm以上の空間がない車両には使用できません。
CARFITY シート下収納ボックスの使用画像。
最後までご覧いただきありがとうございます。

車内は放っておくと靴底の汚れだけでなく、使ったティッシュ、お菓子のカス、キャンディーの袋など、ありとあらゆるゴミが落ちています。
帰宅時、駐車場に到着して降りる前に「ちょっとお掃除しよう」となっても、ウェットティッシュのケースやDVD、漫画やお絵かきグッズなど、“ゴミじゃない物たち”が散乱していて、まずは物の整理から始めなきゃお掃除ができない状況…。

『これじゃ家の中と同じじゃないか!?』とお掃除のヤル気を削がれること早数年。特に解決策が見当たらず、使わないサブバッグなどに入れていますが、バッグがクシャッと潰れたり、その中にゴミが入れられていたりと、整理整頓とは程遠い光景に。

そんな我が家のような車内に、オススメなのがこちら「【CARFITY】 シート下収納ボックス」。
家のリビングにあるおもちゃ箱のように、「とにかくココに入れておけ!」ができる嬉しい収納箱を、車内でも活用できます。しかも、今までただの空間になっていた、助手席下のデッドスペースに!

家族に赤ちゃんがいるのなら、オムツのストック、替え用の肌着、ポロッと落ちて失くした時用の予備の靴下など。
幼児や小学生がいるのなら、『ひま~まだ着かないの~?』と言われた時に大活躍する、とっておきのアニメDVD。寒がりな家族がいるなら、厚手の靴下や使い捨てカイロなど。
頻繁に使うモノはダッシュボードやドアポケットに。頻繁ではないけれど、あると便利なモノは「シート下収納ボックス」に。

逆に、持ち手付きで持ち運びもかんたんなので、お菓子や常温ドリンクなどを入れてピクニック気分で持ち出すのもOK。

車に常備しておきたい細々とした小物類を収納すれば、いつもの車内お掃除もスムーズ。人の性格も顕著に出ると言われている車内環境、「シート下収納ボックス」でいつもスッキリ整えておきたいですね。

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